『タイプに応じて使い分ける誘い言葉』

『タイプに応じて使い分ける誘い言葉』

気になる男子がいるけど、なかなか誘う勇気が出ない。
そんな経験は誰しもあると思います。
草食系男子が増加傾向にある昨今では、男子からの誘いを待っていても期待はあまり出来ませんよね。
ですので、これからの時代は女子がドンドンと男子を誘っていかなければいけません。
でも、どう言って誘えばいいのか分かりませんよね。
そこで今回は、誘いたい男子のタイプによって使い分ける事ができる誘い文句をご紹介したいと思います。
ぜひ参考にしてみて、気になる男子をゲットしちゃってくださいね。

<タイプに応じて使い分ける誘い言葉その1.ストレートに「会いたい」>

相手がストレートな表現を好む場合には、単刀直入に「会いたい」と言ってみてください。
こういったタイプの男性は、回りくどく言われると「結局何が言いたいんだよ」とイライラしてしまいがちですが、ストレートに言われるとドキッとしてOKしてしまいます。
ストレートな表現を好む人は、男気にあふれる傾向があるので、相手の懐に入ってしまえば案外コロッと落とせてしまうかもしれませんよ。
ただし、注意しなければいけないのが、まだ相手とそんなに仲良くなる前に使ってしまうと、「誰にでも会いたいって言う軽い女」と見られてしまう可能性がありますので、ある程度関係性をしっかりとさせてから使うようにしましょう。

<タイプに応じて使い分ける誘い言葉その2.「ちょっと相談があるんだけど」>

正義感が強かったり、面倒見の良い人にはこう言って誘い出しましょう。
「ちょっと相談があるんだけど・・・」と言われると、つい放っておけずにあなたに会いに来てくれるでしょう。
そして親身になって相談に乗ってもらえれば、感情移入してあなたに気持ちが傾くかもしれません。
ただし、呼び出したはいいけど何も相談事が無かったり大したことで無かったら、相手を馬鹿にしていると思われてしまうので、しっかりと相談事を考えておきましょう。
また、毎回これを使っていると「面倒くさい女」と思われてしまいますので、ここぞと言うときだけにしてくださいね。

<タイプに応じて使い分ける誘い言葉その3.「○○に行きたいな」>

アクティブな彼に対してはこういう表現が効果的です。
外に遊びに行ったり、イベント事が大好きな男子は、女子から「○○に行きたい」と言われると、喜んで連れて行ってくれます。
夏だったら花火大会やお祭りなどイベントが多いので誘いやすいですが、別にイベントだけではなく「綺麗な夜景が見たい」とか「○○のラーメンが食べたい」など些細な事でも構いません。
あまり興味が無い事でも、彼が興味ありそうな事を探してみてぜひ提案してみてください。
でも、そこで何も無ければただのお友達と認識されてしまう可能性がありますので、会っているときに好意があることをアピールできれば尚良いでしょう。

以上、タイプに応じて使い分ける誘い言葉を3つご紹介いたしました。
使う相手を間違えると逆効果になりかねませんので、相手がどんなタイプかをきちんと見極めてから使うようにしましょうね。

柏会場の婚活パーティー結果報告

02/12(日)18:45 柏会場 男性:14名 女性:11名 6組(48%)
今日は参加人数が少なかったので、会話時間を長めに取りました
(弊社は参加人数に関係なく、時間いっぱい開催しています)
内容は、良くもなく悪くもなく、まあ、普通でした。
進行はやりやすかったので参加者さんには感謝いたします。
もう少しカップルができるともっとよかったのですが、こればかりは仕方ないですね。
写真は撮り忘れましたので、別の日の柏会場着席型

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