『恋人への気持ちが冷めてしまった時の言動』

『恋人への気持ちが冷めてしまった時の言動』

付き合い始めた頃は、あんなに恋人の事が大好きで、いつまでもずっと一緒にいたいと思ったのに、年月が経過するとともにだんだんと気持ちが冷めてきてしまう。
そんな経験あると思いますが、案外自分では気づかないうちにそれが行動となって現れてしまっている場合があるんです。
もし自分がそのような行動を取ってしまっていたとしたら、ひょっとして恋人への気持ちが冷めてきてしまっているサインなのかもしれませんね。
そこで今回は、恋人への気持ちが冷めてきてしまった時の言動をご紹介したいと思います。
ぜひ自分に当てはめてみて、そのような行動をしていないかチェックしてみてください。

<恋人への気持ちが冷めてきてしまった時の言動その1.他の人を探してしまう>

恋人がいながら、「誰か良い人いないかな」と探してしまうという事は、恋人への気持ちが冷めてきてしまっている証拠です。
本当に恋人の事を想っているのなら、恋人の事しか見えないはずですよね。
無意識にでも他の異性に目が行ってしまうという事は、恋人から気持ちが離れていってるのかもしれません。
もし自分の気持ちを確かめたいのであれば、他の異性と接してみるのもいいかも。
「やっぱり今の恋人が一番」と改めて思えるかもしれませんので、ぜひ浮気にならない程度に試してみて下さいね。

<恋人への気持ちが冷めてきてしまった時の言動その2.連絡を取り合うのが億劫になる>

付き合いたての頃は連絡が来るのが待ち遠しかったのに、今となってはラインや電話をするのが面倒くさいと思ってしまう。
そう思ってしまうのは、ひょっとしたら気持ちが冷めてきてしまっているからなのかもしれません。
向こうからの連絡を無視したり、折り返しの電話を掛けなくなってしまうのは、かなりの重症と言えますので、今後どうしていくかを二人で話し合った方が良いでしょう。

<恋人への気持ちが冷めてきてしまった時の言動その3.記念日を一緒に過ごさない>

恋人同士になると、色々なイベントを一緒に過ごすようになります。
お互いの誕生日、クリスマス、バレンタインデー、ホワイトデー、付き合って ○年記念などなど、たくさんありますが、付き合いたての頃はそういうイベントが新鮮に思えて一緒に過ごしていたけれど、いつしかバラバラに過ごすようになってしまった。
それはお互いの気持ちが冷めてきてしまっているのかもしれませんね。
最近マンネリ気味だなと思ったら、記念日を一緒に過ごすのもいいでしょう。
付き合いたての頃の気持ちを思い出し、お互いに盛り上がれるかもしれませんよ。

<恋人への気持ちが冷めてきてしまった時の言動その4.相手の短所に目がいってしまう>

付き合いたての頃は、相手の良いところばかり見えますが、気持ちが冷めてくるとだんだん相手の嫌な部分が気になってきます。
人間誰しも長所と短所がありますので、相手の良い部分を見るようにしてみましょう。
もし、どうしても相手の嫌な部分が受け入れられないと思ってしまったら、それはもう取り返しのつかない所まで来てしまっている可能性がありますので、二人でよく話し合った方がいいかもしれませんね。

以上、恋人への気持ちが冷めてきてしまった時の言動を4つご紹介いたしました。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

千葉会場の婚活パーティー結果報告

01/28(土)19:00 千葉会場 男性:10名 女性:9名    4組(42%)
残念。
3週連続で定員完売にはなりませんでした。甘かった。
今年に入って千葉会場は絶好調で、先週まで2週連続、完売になりましたし、カップル率もたかかったので、油断してたわけでは無いのですが残念です。

定員完売にはなりませんでしたが、パーティー内容はかなり良かったと思っております。
人数が少なかった分、会話時間も伸ばせました強いかなりゆったり会話ができたんではないかなと思っております。
しかし完売しなかったのはすごい悔しいです。
これからも1回1回1つ1つのパーティーを丁寧に良いパーティーにしていきたいと思います。

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